増税還元クレカ 判別方法がヤバイ!6桁の番号はどこ?

 

増税還元クレカ 判別方法が話題になっています。

カードの最初の6桁の番号で判別する方法ができた事で日本中が歓喜に沸いています。

いったい6ケタの番号とはどこにあるのか読み解いていきましょう。

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増税還元クレカ 判別方法

増税還元クレカを判別する方法のニュースが下記のように報道されました。

消費税増税に合わせて実施される、キャッシュレス決済に伴うポイント還元策で、手持ちのクレジットカードがポイント還元の対象か否かを、カードに記載されている番号の最初の6桁で調べることができる仕組みを経済産業省が導入することが22日、分かった。ポイント還元を受けるにはカード発行会社が経産省の登録を受けている必要があり、利用者は発行会社に問い合わせるなど確認する必要があったが、導入されれば確認作業の負担が大幅に軽減される。

増税還元クレカ 判別方法

出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00000505-san-bus_all

なんか増税でややこしいことが増えまくっていますね~。

高齢化社会なのに年配の方はこの増税還元クレカ対策についていけてるのか心配ですね!

それ以上にこの手のオレオレ詐欺がまた増えてきそうな感じもします。

増税還元クレカを判別する方法は上の図のようにカードの表面に記載された最初の6ケタを入力するだけで分かるようです。

ま~調べなくても大手のクレジットカードならほとんどが大丈夫なはずです。

この方法は10月の上旬からスタートするようですが、ちょっと遅い感じはしますね。

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増税還元クレカの画像

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増税還元クレカ 判別方法にネットの反応

ポイント還元は、クレカを持てる程度の人達にポイントを餌に買い物をさせ、増税で落ち込む消費を誤魔化そうとしている。

カードの支払いを一括でしている人にしか恩恵はない。

リボの人はポイントより利息の方が大きくなるのでは?

政府は何がしたいのかさっぱりわからない。
わざと複雑化して増税負担をごまかそうとしているようにしか見えない。

そもそも現金の人は負担してカードの人はポイント還元って「消費一般に広く公平に負担を求める間接税」って消費税の趣旨に反してると思いますね、
それで最終的に事業者は消費税を収めるの?こんな姑息な手を使うんじゃなくて上げるのであればしっかり上げて社会保障費等に使って欲しい。

これから、どんどん消費税を上げて行く予定だから、最初は甘い甘いアメを与えるのが、このポイント還元だ。20%まではあげるつもりだろう。その時には消費者として、いろんな形で抜け道を設ける必要がある。分厚い防衛策が必要。大変な時代がくるね。

結局、こういう施策って知ってたもん勝ち、使ったもん勝ちなところがいただけない。

本来、経済的弱者層にこそ活用されるべき制度のはずなのに、収入が少なければ審査が通らなくてクレジットカードすら作れない人だっている。

軽減税率しかり、今回の増税に纏わる一連の制度は、弱者の立場を考えることができない、世間知らずのエリートらしい思考で作った愚策としかいいようがない。

 

増税還元クレカ 判別方法まとめ

増税還元できる対象のクレジットカードは番号6ケタで判別する方法が10月上旬からスタートするようです。

しっかりと判別しておかないといざ使用するときに還元されなかったって事にならないように使用するクレカを決めておきましょう。

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