生涯給料が高い上場企業の『M&A助言業界』の実態がヤバイ!

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生涯給料が高い上場企業が発表され話題になっています。

上位の会社には「M&A助言業界」や「商社」が多くみられます!

1位のM&Aキャピタルパートナーズの生涯給料が10億円を超えてきています。

いったいM&A助言業界とはどんな仕事をしているのか見ていきます。

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生涯給料が高い上場企業

生涯給料が高い上場企業のニュースが下記のように報道されました。

 東洋経済オンラインでは会社に新卒(22歳)で入社して定年(60歳)まで働いたときに取得できる総額である「生涯給料」の全国版ランキングを作成。トップ500社の最新結果をまとめた。

 1位のM&Aキャピタルパートナーズは10億7394万円。今回のランキングでは唯一の「推計10億円超え」となった。2位はキーエンスで8億6057万円。いずれも理論上の試算値にはすぎないものの、年収ランキングの上位常連企業が他社を圧倒する結果となった。ほかにも、3位GCA(7億8287万円)、4位ストライク(6億0187万円)などM&A助言業が上位に名を連ねている。

 また、5大総合商社と目される、三菱商事・伊藤忠商事・三井物産・丸紅・住友商事は5社ともトップ20にランクイン。こうした待遇面での魅力が、就職人気の高さにつながっているものとみられる。

 対象企業の平均生涯給料は2億2304万円。

出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00310498-toyo-bus_all

このように生涯給料が高い上場企業にはM&A助言業の会社が多くみられます!

それだけ利益率が高い業種だという事がわかりますね!

いったいどのような仕事なのかざっくりでいうと会社が他の会社を買ったり、自分の会社を売ったりすることをM&Aといいます。

ランキング一覧表の1位のM&Aキャピタルパートナーズと3位GCA(7億8287万円)、4位ストライク(6億0187万円)などがM&A助言業になります。

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生涯給料が高い上場企業の様子

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生涯給料が高い上場企業の実態の口コミ

 
 給与が高い企業ってのは離職率も高かったりするから”生涯”くくりは当てにならんがな

 
 平均勤続年数を加味しないと本当の実力はわからないだろうね。高給だけど何年も続けられない仕事なら生涯給料が高いと言えないだろう。

 
 この中でどこでも入れるなら平均勤続年数を加味して三菱商事、伊藤忠商事でしょうね。

 
 長い年数、企業の浮き沈みはあるけど、やはり大手はうらやましい・・・。

自分の年収みると、なさけなくなるよ。

どうせ苦労するなら、大手じゃないと徒労に終わる。

 
 あおり運転の人は1年未満でキーエンスを退職しているので、生涯そこで勤務し続けるのも難しいことなんだろう。

 
 社員満足度ランキングのほうがタメになる。

 
 給料高い会社にいくより自分で収入あげた方が早いしストレスも結果少ないし1千なんて普通にこえる

 
 この中で歩合給の会社はいくつある?

 
 楽しく稼げればいいんだけど、ストレス貯めてイライラしながら何年も勤める事は、たった1度の人生なのに勿体ないね。
割り切って期限決めて仕事に取り組むのも1つの方法かもね。

 
 貧富の差が益々開くね。電気連合の部品大企業だけど、交代制の50代でもかなり安い。病気や鬱、求職者が増える中、会社はどんどん肥えていく。下は我慢の生活で、そりゃ消費も増えないわ。

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