世界の商用車3選がヤバイ→動画も有り【画像16枚】

 

世界の商用車3選が話題になっています。

メルセデス・ベンツ「ウニモグ」、ルノー「カングー」、フォード「スーパーデューティ F450」が商用車3選だと言われています。

いったいどのような自動車なのか画像×16枚や動画×2で検証していきましょう。

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世界の商用車3選

世界の商用車3選のニュースが下記のように報道されました。

日本で商用車というと、真っ先にトラックやトヨタ「ハイエース」、「プロボックス」、ほかには軽トラックが思い浮かびます。

 これら商用車に求められるのは、頑丈で耐久性があり、使い勝手もよくて燃費がいいことが挙げられます。一方、世界に目を向けると、商用車でありながらも意外と優れたデザインのモデルが多数存在します。

 そこで、世界中の商用車や働くクルマのなかで、かっこいいと思えてしまうモデル5車種をピックアップして紹介します。

●メルセデス・ベンツ「ウニモグ」

●ルノー「カングー」

●フォード「スーパーデューティ F450」

出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190930-00178851-kurumans-bus_all

このように世界の商用車3選フォード「スーパーデューティ F450」とルノー「カングー」とメルセデス・ベンツ「ウニモグ」という車のようです。

外国車である為にメーカー名は聞いた事があっても車種名は初めて聞いたような名前ですね!

いったいどのような商用車なのか報じられた16枚の画像はこちらです。https://kuruma-news.jp/photo/178851#photo1

日本の軽トラと比較するとカッコいいのですがやはりルノー以外はちょっと大きいですね!

4WDのハマーみたいな感じの大きさです。

日本の道路事情に合わない大型車は国内では敬遠されそうです。

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世界の商用車3選の表情

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世界の商用車3選にネットの口コミ

ウニモグ、ゆにばーさるもーたーぐれーと、とかの略だったっけか。
ケッコー前からある歴史ある車種だよね。
走破性も凄いけど今は左右どちらにも出来る運転席もすごいよね。

ウニモグと言えばエリア88で道なき道を走っていたのを思い出す。

実家の前の道、’80年代半ばぐらいまでは有料道路で、当時はまだ一冬に何回かは雪が積もり、そうなると隣の集落のガレージに仕舞ってあったウニモグの除雪車が出てくる、、、それを見るのが楽しみやった思い出がある。

やがて県道になって(今は国道)ウニモグはどっかに行ってしまった…。

今のSUVだって元は、働く車、サーフ、テラノは、4ナンバー商用グレードが有った。

ウニモグの一番すごいところが紹介されてないけど、ハンドル位置が状況に応じて左右に変更可能な柔軟性も魅力な部分だと思う。
ピックアップもかつては日本メーカーも持ってたけど北米市場の主要商品と比べると脆弱で見劣りしてたんだよな・・あんなの誰も買わねーよと思う。
ルノーのカングーって日本じゃパッとしないけど、本国でのバリエーションがわりと豊かで「あぁ・・なるほど」と感心した記憶がある。
日本人てホントにセンスないよな・・と落胆したのも覚えてる。

 

世界の商用車3選まとめ

世界の商用車3選が報道されましたね。

でも日本の道路は狭いのでやはり国内ではコンパクトサイズが人気があります。

世界の商用車って山道を走ったり大きなコンテナをけん引したりとスケールが大きすぎました。

やはり日本の商用車を世界に売り込んで排ガス問題を全世界で考えていった方が良いと思われますね。

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