佐々木朗希 プロ志望届を出したたった1つの理由

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佐々木朗希 プロ志望届けを出した事が話題になっています。

163キロの球速をプロ野球でも見ることができファンにとってはたまりませんがプロになろうと思った理由が判明しました。

またどこの球団がドラフトで1位指名するのか見ものですので佐々木朗希(読み方:ささきろうき)投手を紐解いてみていきます。

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佐々木朗希 プロ志望届

佐々木朗希投手のプロ志望届ニュースについて下記のように報道されました。

163キロ右腕・佐々木 帰国後プロ志望届提出へ、トップ侍で「世界一になれるよう」

佐々木朗希投手(3年)は、将来的な侍ジャパントップチームでのプレーに意欲を示し、世界一へ再挑戦することを誓った。

出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00000024-dal-base

このように奥川恭伸(星稜高)もプロ志望届けを出しましたが佐々木投手もプロに行く事が決まりましたね。

高校生出身のドラフトではこの2人が上位独占することになるでしょう!

佐々木投手よりも奥川投手の方がちょっと人気が高いと思います。

 

プロ志望届を出した3つの理由

U18W杯で5位に終わって佐々木投手はケガでほぼ貢献できなかった為に、日の丸をもう一度背負いたい気持ちが高まったようです

佐々木投手も「そういう機会があったら、今度は自分が活躍して世界一になれるように」とコメントしています。

U18W杯に出場した事で自分への自信にも繋がったことでプロ志望届けを出したのです。

 

プロ志望届けを出して佐々木朗希の表情

こんなボールを高校生が打てません。

プロ選手になら打たれそうですね。

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佐々木朗希 プロ志望届にネットの反応

佐々木くんはプロ入りしても身体作りから始めないと厳しいと思う。いくら特筆した才能があっても、持久力とか基本的なモノが無いとプロでは働けません。
メジャーで活躍している大谷も24時間野球の事を考えて努力したから、今の彼がある。

謙虚なコメントもいいが世界の壁とかレベルが高いとか謙虚になりすぎている。アメリカと同等で日本が一番レベルが高い。自分が普通に投げられていれば勝てたし抑えられた位言ってほしいが心では思っているだろう。

今の佐々木にあるのは才能だけ
その才能を支える基礎体力はない
今のままプロなら、怪我を繰り返してフォームがぐちゃぐちゃになり、せいぜい140キロが出せるくらいになってしまうだろう
1年は2軍であまり試合に出ず、黙々と基礎体力作りに励んでもらいたい

奥川の方が人気なんじゃない?
もちろん佐々木も競合は間違いないと思うけど奥川はやっぱり化け物だよ

プロに行ったらむしろ佐々木の方がやるじゃないですか?
奥川は、投げる時に腰が高く上半身だけのピッチングになってますよね。
登板数が多いプロでは、あの投球フォームではキツイんじゃないですか?

 

佐々木朗希のプロ志望届まとめ

大船渡・佐々木朗希投手(3年)がプロ野球の志望届けを提出したことで来季のNPBが面白くなってきそうですね。

ドラフト会議でどこの球団が指名するのかにも注目が集まります。

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