サニブラウン 異論の真相がヤバイ→【画像あり】

サニブラウン 異論

 

陸上のサニブラウン選手が異論を唱えました。

400mリレーでメダルが取れそうなので個人は1種目しか出させないという案が出てきました。

これに対してサニブラウンさんはちょっと怒っています。

3月までにどうなるのか決まるようですが3種目の出場ができるのか考察していきます。

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サニブラウンの異論とは?

サニブラウン 異論

サニブラウン 異論についてサンケイスポーツが下記のように報道しました。

 日本陸連は16日、東京都内で理事会を開き、2020年東京五輪の100メートル、200メートル代表選考基準について個人種目は原則1種目のみで選考する要項を提案した。金メダルを目指す男子400メートルリレーのメンバーの負担軽減が目的で、来年3月までに結論を出す方針。男子100メートル日本記録保持者のサニブラウン・ハキーム(20)=米フロリダ大=は異例の提案に理解を示した上で、個人種目にかける思いも吐露した。

出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191217-00000005-sanspo-spo

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サニブラウン 異論の表情

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サニブラウンの異論に関するネットの反応

(2語)
※イメージ画像

サニブラウン選手の異論に対するYahoo!やtwitter、2ちゃん(5ch)での反応は下記のようになっています。

いつもそうですが、先に選手の意見を聴かないのがいけない。
アスリートファーストと言いながら、結局は委員の方々の欲望や保身でしか無い。
いきなりこの話が世間に流れて、それに振り回されたり、あれこれ言った選手が批判されたり可哀そうでならない。
アスリートファーストというなら、まずは選手の邪魔をしないことが最優先にして欲しい。

国旗背負ってもらうから、余計になんだろうけどなあ。国民の期待に…も分かるけど、選手自身の気持ちも大切にしてほしい。

ようやく世界で戦える短距離走者が日本人に現れてきたのだけど、陸連のコメントは疑問です。
選手ファーストと言いながらメダルの可能性がより高いリーレー種目に集中させたいのがミエミエです。陸上競技は個人種目であるから先ずは真に記録で選手を選択すべきです。多種目代表者の種目選択はそれからの話だと思う。日本人が世界で勝つ為陸連の発展の為にも陸連の言いなりではなく選手の方々の発信力も大切です。どうか良いオリンピックにして下さい。

結局はさ、個人とリレーを天秤に掛けてどちらが金メダルに近いかを考えての案だろうね。でも、条件はどの国も同じなんだよ。これじゃ、選手ファーストと言うより、金メダルファースト、陸連ファーストだよね。マラソンといい何かもうどうでもいいやって気持ちになってしまうわ。

確かに金メダルを争えるような強さになってきたかとは思うけど、それでもまだまだ奇跡にすぎない。日本が全員ベストで走り、バトンもミスなくつないで、それでもアメリカや強豪国のミス待ちでようやく手に届くくらいでは?
個人あってのリレー。二の次はちょっと言葉選びを間違えた感じはしますが、言いたいことは分かります。

 

まとめ

今回はサニブラウン選手の異論について調べてみました。 

この後も引き続きどうなっていくのか注目し情報が入り次第、追記していきたいと思います。

 


 

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