黄金のトイレ 盗難がヤバイ!

 

黄金のトイレ 盗難が話題になっています。

イギリスのブレナム宮殿で5億円以上もする黄金のトイレが盗難されました!

とった人はいったい誰で顔画像や名前もネットではすでに特定されているのでしょうか!?

この記事では黄金のトイレ「アメリカ」を盗難したグループについてひも解いていきます。

黄金のトイレ 盗難

黄金のトイレの盗難のニュースが下記のように報道されました。

黄金のトイレが盗まれる イギリス

ロンドンから北西におよそ100キロ。古き良き情緒あふれるブレナム宮殿が14日、ある発表をしました。

 「アート作品の『アメリカ』が今朝早くに盗まれました」(ブレナム宮殿ツイッター)

 盗まれた「アメリカ」とは、なんと、18金製のトイレです。

 地元警察は66歳の男を窃盗の疑いで逮ホし、他にも共犯者がいるとみて捜査していますが、盗まれたトイレはまだ見つかっていません。

出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190915-00000035-jnn-int

 

とったのは誰?

このように黄金のトイレをとっと人は66歳の男性のようです!

しかし車2台が犯行に使用されていた事で窃盗グループの可能性が高く複数人いるでしょう。

犯行時間は現地の朝5時前のようでまだ黄金のトイレが見つかっていません。

もう18金なので溶かされて金として売りさばかれたのかもしれません。

やはりトイレのような防犯カメラが設置できない場所にこのような黄金製で盗難されそうなものを置いてはいけないですね!

5億円が大損です。しかも展示じゃなくて客用トイレに使用されていたとは・・・驚き。

 

盗難された黄金のトイレの様子

黄金のトイレ 盗難にネットの反応

展示よりも実際に使われていた方に驚いた。

「99%の人のための1%の芸術だ」

こういういい方はいいよね。
愛知のどこぞの何とか展はあの劣化コピーを100%芸術だと言い張ってるし、勘違い感半端ない。。。

>特に便器を警備することは考えていない

そう考えていたとしても、新聞に書かれたらダメだろ。

「温水洗浄便座」じゃないので、冬は辛いな…

盗った奴はうんもいっぱい付いてるし幸運だな・・・

黄金のトイレ 盗難まとめ

黄金のトイレの持ち去りが発生したのがイギリスのブレナム宮殿でした。

66歳の男性が1人捕まりましたがまだ顔画像や名前などは報道されていません。

恐らく窃盗グループによる犯行なので先に捕まった人の名前や年齢などは公開できないのでしょう。

警備員は配置していなかったのでしょうか!?

高価なものを置いている宮殿であればなおさら警備や防犯カメラなどの強化は必要になってくるでしょう!

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