沖縄の台風対策 シェアがヤバイ!7個の方法がこちら!

 

沖縄の台風対策 シェアが話題になっています。

沖縄県では「#台風19号がくる前に沖縄県民が伝えておきたいこと」などと台風が来るたびにハッシュタグを付けてツイッターに投稿されているようです。

その台風対策として7個の方法がシェアされていますので検証していきます。

沖縄の台風対策 シェア

沖縄の台風対策 シェアのニュースが下記のように報道されました。

毎年台風が直撃する沖縄県民がツイッターで「#台風19号がくる前に沖縄県民が伝えておきたいこと」というハッシュタグをつけて台風対策を発信している。沖縄県民の経験に基づいた工夫、対策がズラリと並んでいる。

沖縄でも台風が来ると長時間停電する。記憶に新しいのは昨年9月の台風24号。沖縄本島と周辺離島では最大瞬間風速50メートル超の猛烈な風が吹き、約25万戸が停電した。停電対策は細かく情報が集まった。

「〇携帯フル充電 〇予備のバッテリーも充電 〇懐中電灯用意 〇風呂桶に水ためておく 〇車のガソリン満タンに 〇調理不要の食料と水を準備 〇テレビラジオで最新情報チェック」

出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00010001-ryu-oki&p=1

このように沖縄の台風対策として「#台風19号がくる前に沖縄県民が伝えておきたいこと」としてシェアされているとは知りませんでしたね。

その台風対策として7個が挙げられていましたがやはら日本全国同じような内容でありました。

1、携帯フル充電
2、予備のバッテリーも充電
3、懐中電灯用意
4、風呂桶に水ためておく
5、車のガソリン満タンに
6、調理不要の食料と水を準備
7、テレビラジオで最新情報チェック

最近ではテレビでよく「満タン」というキーワードが出ているのは元々は沖縄の台風対策が全国に広まったのかもしれません。

やはり台風を何度も経験した方の対策方法には気づかされる点も様々ありますので参考になりますのでやってみたいと思います。

沖縄の台風対策 シェアに対するネットの口コミ

停電して情報が欲しいときに昔のワンセグ対応のガラケーが役に立ちます。電池の減りもスマホに比べると長持ちだし、ラジオ聞けるなら暇潰しになりますよ。まだ、手元にガラケーあったなーって方は今のうちに充電していざというときの準備をしてください。

沖縄県民は優しいなぁ。
瓦はやはりセメントで
固めた方が良いかな。

TVで屋根に張ったブルーシートを固定するように呼びかけていたが、不可能だと思う。固定した箇所ごと飛ばされ悲惨な結果になるだろう。気の毒だが。瓦屋根は危険なので今後は規制したほうがよい

沖縄在住です。
昨年の台風24号でも出社と得意先回りを要求されました(涙
車がガタガタ揺れる中、ゆっくり時速20Km未満で走り、3社の取引先宅と専務の自宅回りを完了。
自宅に戻ると、停電、断水…復旧まで約一週間、更に自宅前の料亭の看板が吹っ飛んでマイカー破損と、散々な目に遭いました。

台風の時には停電対策と飲料分だけでも水の確保はしておく事をお勧めします。
一週間も断水した時、最初は私も軽く考えていたのですが、3日目に営業を再開した近所のコンビニもスーパーも飲料水は即時売り切れ、自販機の品も全て売り切れ、飲料水の確保に真剣に焦りました。
幸い、発電機で井戸水を汲めるお宅から水を分けて貰って何とかなりましたが、食料は何とか我慢出来ても、飲料水が無くなるのは本当に危ない。

近くのスーパーは明日の午前中営業するらしい。
開くから買いに来る人がいる。
お客様の安全を考えたら休みにするべき。

台風で休業という判断は正しいですよね。運送会社こそ外だし休業するべき。某ネット通販で買い物しょうと思ってますが配達される方が危険かもと思ってカートに入れたままです。台風が過ぎてから注文しようと思ってます。

 

沖縄の台風対策 シェアまとめ

沖縄の台風対策として「#台風〇〇号がくる前に沖縄県民が伝えておきたいこと」としてツイッターなどのSNSでシェアされていることが分かりました!

この取り組みは良い事ですので沖縄県民の部分を日本国民に変えて広まりそうな予感ですね。

日本全国どこでも台風被害にあう可能性が広がっていますので今一度、危機意識をもっていろいろな情報を確認してできることをすべてやっていくことが良いですね。

コメント