クッピーラムネ 切実な事情で商品名やキャラが変更しまくりだった!?

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クッピーラムネ 切実な事情が明らかになり日本中がざわつき始めています。

「カクダイ製菓」が作っているクッピーラムネはこれまでキャラクターや名前などクレームによって変更しまくっていることが判明しました!

切実な事情でどのようなに変化していったのか読み解いていきます。

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クッピーラムネ 切実な事情

クッピーラムネ 切実な事情のニュースは下記のようにwithnewsで報道されています。

ウサギとリスのマスコットキャラクターで知られる駄菓子「クッピーラムネ」のキャラクターは、もともと魚だった!? キャラ変の理由は「読みにくいから」。2019年に創業100周年を迎えました製造元の「カクダイ製菓」が明かした驚きの事実。

新商品の名前として、「グッピーラムネ」が挙がりましたが、濁点がついていて呼びにくい、との声が出て「グ」が「ク」に。ウサギとリスのキャラクターもこのころ提案され、1963年、現在の「クッピーラムネ」が誕生しました。

ラムネ菓子のマスコットを作ることを提案。当初は、人気のあった「某ネズミキャラ」を参考に制作し、クレームがついたこともありました。

その後、当時の子供向け雑誌で漫画家「太田じろう」さんの連載「こりすのぽっこ」を発見。登場する動物のタッチが魅力的だったため、本人に制作をお願いしたところ、水彩で描かれたウサギとリスの絵が送られてきたそうです。

ところが、このキャラクターでゴーサインをだしたところ、「似すぎている」として出版社からまたもやクレームが。結局、太田じろうさん本人が出版社にかけあい、使用許可が出ました。

出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191226-00000002-withnews-bus_all&p=1

クッピーラムネの切実な事情とは何だったの?

現在のウサギとリスのキャラクターに決まるまでにいろいろと問題が発生していて変更したみたい。
昔は魚のエンゼルフィッシュだったり夢の国のネズミに近いキャラでクレームがあったようで変更したようです。

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クッピーラムネ 切実な事情の表情

クッピーラムネのキャラクターはどこにでもいそうな動物キャラだから着ぐるみで登場されても多分くっぴーキャラだとは分かりませんね。

でもクッピーラムネのパッケージにはあの2匹の動物キャラが似合っています。

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クッピーラムネ 切実な事情ネットの反応

クッピーラムネの切実な事情についてネットに寄せられたコメントを見て見ましょう。

この前ANAの機内販売で、クッピーラムネ売ってて、リスとウサギがパイロットとCAの格好をしていたパッケージだったよ。

私が子供の頃の昭和40年前後は1袋5円でした。
10円玉を握りしめて駄菓子屋に行き、マルカワのフーセンガムとセットで買ったものです。
今でも売ってるのが嬉しいです。

クッピーラムネ大好きです。
時代と共に色々と進化していく中、これだけは変わらないでほしい。

このパッケージの絵のTシャツを持っています。甥っ子姪っ子が遊びに来た時だけ着ます。
ちゃんと、こんにちはと挨拶ができたら、クッピーラムネをあげてます。

ダウンタウン松本が、ある番組で、
「子供の頃1番好きだった駄菓子は?」
という質問に
「クッピーラムネが好き」と言ってた。

「あの絵が大好き、なんかわからんけど幸せそうで泣きそうになる」

それを聞いた小池栄子
「松本さん大変だったんですね、」とポツリ

松本崩れ落ちてた笑

50年前は駄菓子ではなくて、大きな菓子屋でも売っていた。
TVコマーシャルも放送していた。
♪クッピ~ラムネ!というメロディは、いまでも耳に残っている。

出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp

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クッピーラムネ 切実な事情まとめ

今回はクッピーラムネの切実な事情について調べてみました。 

ラムネ菓子の中では断トツに美味しいクッピーラムネの名前は昔はグッピーだったようです!

そしてキャラクターも魚のエンゼルフィッシュが採用されていた事を明かしました。


この後も引き続きどうなっていくのか注目し情報が入り次第、追記していきたいと思います。

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