國母和宏 フルボッコは腰パンが原因だった【動画あり】

 

スノーボードの國母和宏(こくぼかずひろ/31歳)が過去にフルボッコされていたのです!

その原因は服装の腰パンや記者会見での「チッ、うっせーよ」「反省してまーす」でその時の動画あり。

この腰パンスタイルや「反省してま~す」の発言が炎上しフルボッコされた結果どうなったのかYouTube動画で確認し紹介していきます。

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國母和宏 フルボッコ

國母和宏さんの名前でヤフー検索すると下記のような「フルボッコ」や「腰パン」といった奇妙なワードが出てきます!

國母和宏 フルボッコ

出典元:Yahoo!検索 2019年11月6日現在

このフルボッコとはどういう意味なのか調べてみていきます。

國母和宏さんが21歳の時にもオリンピック「バンクーバー」に出場することになりました。

2010年2月9日にスノーボード・ハーフパイプの日本代表として國母和宏選手はバンクーバーに向かうの成田空港でフルボッコの原因となる事が発生していしまいました!

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腰パンの服装

國母和宏選手がフルボッコにあった原因が公式ユニフォームの服装の乱れがあったのです。

その時の國母選手の服装は腰パンでネクタイを緩めてブレザーの前をあけっぱなしにしてシャツはズボンから外に出しドレッドヘアに鼻ピアスをしてサングラスをかけたスタイルだったのです!

腰パン服装の画像はこちらです。


出典元:https://matome.naver.jp/

これは個性があるとみるべきなのかもしれませんがやはり公式ユニフォームであり日本代表としてオリンピックに出場するのでまずい服装であることは明白ですね!

この当時、國母選手は下記のようにコメントしています

「結果よりも内容。(滑りを見て)格好いいと思ってもらえればいい。最近のスノーボードはすげぇダセえから」と発言しています!

このように服装やコメントに対して炎上しメディアやネット民からのフルボッコ状態が始まっていったのです!

まずはこの腰パンの服装をテレビで見た日本国民から日本オリンピック委員会(JOC)と全日本スキー連盟(SAJ)に対し抗議が相次いだようです。

國母選手の腰パンなどは日本選手団公式服装着用規定違反でもあり、JOCは日本代表選手団の橋本聖子団長を通じスノーボードの萩原文和監督に厳重注意し、國母は選手村の入村式を欠席させられたフルボッコの第1弾が始まりました。

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記者会見で「反省してま~す」

さらに入村式に参加させてもらえないなどのフルボッコ第1弾から反発した國母選手は記者会見でふてぶてしい態度で対応してしまったのです。

質疑応答で「チッ、うっせーよ」「反省してまーす」などとメディア記者に対して挑発するような態度をとったのです。

その時の動画は流出していたのですが、その後削除されてしまいましたm(__)m

この國母和宏選手の態度や服装によってメディアやネットからのバッシングが激しくなりフルボッコ状態になっていったのです!

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所属の大学も謝罪

國母和宏選手の腰パンやフルボッコ騒動で所属していた東海大学の相原博之監督も謝罪しました!

そして東海大学の札幌キャンパスで応援会を予定していたのですが一連の問題で中止することになり腰パン騒動が波紋を広げました!

そしてついには全日本スキー連盟(SAJ)からオリンピックへの参加を辞退させるとの発言もあったようです。
しかし競技だけは参加して開幕式などには参加せずとなりました。
成績は8位に入賞はしましたがフルボッコ状態になったと言えるでしょう!

 

フルボッコのその後

國母和宏選手の腰パンや記者会見での不適切発言が波紋をよんだこともあってかオリンピックが終わって日本へ帰国する時にはだらしない服装を改めて真面目な姿で取材陣の前に現れました!

その時の動画がこちらです。

やはりあらゆる方面から指摘や厳重注意などのフルボッコにあったことで少しは改心したとも思われる表情をしていますね!

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國母和宏のWIKIプロフィール

國母和宏さんのWIKIプロフィールを確認していきます。

國母和宏と書いて「こくぼ かずひろ」と読みます。

生年月日は1988年8月16日生まれなので2019年10月現在は31歳になります。

出身地は日本国北海道石狩市で北海道東海大学/東海大学国際文化学部を卒業しています。

チームミナミに所属していて現在も多方面で活躍されていましたがまたもやフルボッコにあうような問題を2019年11月6日起こしてしまいました!

その内容がアメリカから国際郵便でヤバイ草を送り、日本に密輸した疑いで警察に連行されました。

またもやフルボッコで炎上してしまうのか注意深くみていく必要があります。

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