キー局落選アナ 活躍がヤバイ!ホラン・新井・川田!

 

局アナの時代は終わり、キー局落選アナの活躍が話題になっています。

キー局落選アナにホラン千秋さん・新井恵理那さん・川田裕美さんなどがいますね!

活躍の真相や画像についても考察していきます。

キー局落選アナの活躍

キー局落選アナの活躍のニュースが下記のように報道されました。

 元TBSの宇垣美里に吉田明世、元テレビ朝日の宇賀なつみなど、最近ではキー局アナのフリー転身が目立つ。しかし、満を持して羽ばたいたはずが、看板番組の視聴率が振るわずに苦戦しているケースも多い。そんな中、いま活躍が著しいアナウンサーやキャスターに目を向けると、キー局のアナウンサー試験に落ちた過去のある顔ぶれが並んでいるのだ。
 例えば、2017年4月から「Nスタ」(TBS)のサブMCを任され、今やすっかり夕方の顔となったホラン千秋(31)。元フジテレビのカトパンこと加藤綾子がメインMCを務める「Live News it!」(フジテレビ)に視聴率で勝つことも多く、業界内でもその実力が高く評価されているという。

出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00000069-sasahi-ent&p=1

活躍の真相は、キー局落選アナにホラン千秋さん・新井恵理那さん・川田裕美さんなどが

視聴率を稼ぎ、テレビの出演本数が多く、好感度の高さがありますね!

活躍するキー局落選アナの表情

キー局落選アナの活躍に対するネットの反応は?

ヤフーコメントやツイッター、インスタなどSNSで下記のような意見が出ています。

倍率が数千倍と言われる最難関のキー局アナの試験に突破できたことではれてキー局アナとなれる。学歴もさることながら、人柄、外見も人並み優れている人ばっかり、キー局アナウンサーなのはこれで頷ける。中には活躍できない人もいるが、キー局に落ちたからとはいって地方局からフリーとして大成功を収めるアナウンサーだっているわけで、そこは本人の努力の面も大きいと思う。

フリーアナウンサーで年収2億5千万円って凄いな、まぁ女優としての収入も有るのかもしれんけど。
庶民感覚が売りみたいな記事だけど、現在もその感覚を維持できるんだろうか?って変な心配してしまうほど儲けてるね。
いや、儲かるのは悪いってことじゃないよ、念の為。
それにしても当たればそれだけ儲かるんじゃ、やっぱりアナウンサー目指す女性は絶えないだろうねぇ、自分の美貌を売るだけじゃなく、才幹も発揮して商売するんだから、人的資源としては厚みと安定感有るし、素晴らしいと思う。

アナウンサーと言っていいのか?こちらからしてみればタレントだ。もちろん、しっかりニュースを読める人もいるだろうが、ここで評価されてるのは番組としての視聴率だったり、使いやすいキャラクターというだけの事であって、見ている方もアナウンサーという位置づけでは見ていない。

結局キー局落選したことがポテンシャルアップになってるだけだと思う。
受かってたらここまでにはならなかったんじゃないかな。

1990年代前半だったはずですが、『女子アナNG大賞』と言ったような特番番組が流行ったことがありました。内容は女子アナの失敗事例を競い合うもので、より大きなミスをした女子アナがもてはやされる感じでした。中には取材中のボートから池に落ちてずぶ濡れになるというようなシーンもありましたが、まあおそらくやらせだったのでしょう。
 その頃から女子アナの没落が確実に始まったのではと私は思っています。

 

キー局落選アナの活躍まとめ

キー局落選という挫折があり、苦しみを乗り越えたからこそ今の活躍があるのでしょう。

ホラン千秋さん・新井恵理那さん・川田裕美さんはそれぞれ個性があり、

逞しさも垣間見えるので、気取らず自然体なところも好感度が高いのでしょう。

それぞれ何をプッシュして勝負できるのかが分かれ目なのかも知れません。

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