ジョージア 憤慨がヤバイ→動画特定⁉【ロシアの曲と間違える】

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ジョージア 憤慨が話題になっています。

ラグビーワールドカップの試合後にジョージアの国が勝利したのにロシアの曲がかかってジョージア人選手らが憤慨しました。

動画で検証していきましょう!

ジョージアとロシアは仲が悪いのに熊谷ラグビー場の担当者が間違えたようです!!

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ジョージア 憤慨

ラグビーのジョージア人選手の憤慨のニュースが下記のように報道されました。

ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会で29日、埼玉・熊谷ラグビー場で行われたジョージア―ウルグアイの試合後、場内に流れる曲でミスがあった。

 大会組織委員会によると、歌っているのはジョージアの歌手で、曲自体はロシアのものだったという。ヘイグ監督は「ロシアはジョージアではないし、ジョージアはロシアではない。言葉、文化、全てが異なる」と指摘した。組織委の担当者は「単純な取り違えで申し訳ない。次戦には差し替える」と述べた。

出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190929-00000109-kyodonews-spo

このようにジョージアという国がラグビーの試合に勝利したのですが試合後にロシアの国の曲が流れて憤慨しました。

ジョージアとロシアの国は断交状態にあるのです。

例えばラグビーワールドカップで日本が勝利した後に韓国の曲が流れるような感じなのでしょう。

そう考えると日本人もその運営者に対して憤慨することになるのかもしれません。

今後は間違いが発生しないように2重、3重のチェック体制は必要なのでしょう。

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憤慨したジョージアの表情

ジョージア人選手が憤慨したロシアの曲を探してみました!

そもそもどれがロシアの曲か分かりませんでしたそれっぽい動画をかき集めてきました。

このうちのどれがかが憤慨することになった間違えた曲なのかもしれません。

【2語】にネットの口コミ

これは大会関係者として恥ずべきこと。緊張感と慎重さに配慮を欠いたので、きちんと謝罪して下さい。

全ての出場国の音楽を調べ直してください。せっかく最高の大会になりつつあったのに残念。これからおもてなし精神でやっていきましょう。

これは失礼な話だ。しかるべき人がきっちりと謝罪すべきだ。

しかも、こともあろうにロシアがらみとは!!

日本はロシアと領土問題を抱えているというのに!

こう言うミスは他国の大会で起こった事があると記憶しているが、まさか日本もやってしまうとは。

ジョージアには真摯に謝罪を。

その上で、どの段階で間違えたのか速やかに明らかにすべきだと思う。その発表で再び世間から叩かれることになると思うが、再発防止の為にも勇気を持って発表して欲しい。

15年ほど前に熊谷ラグビー場で行われた関東大学対抗戦で試合前の立教大学の校歌が完全に他大学のものだった。
ただほとんどの観客が気付かず、選手も特に騒ぎ立てする風でもなかった。改めて正しい校歌が流れて苦笑いする観客はいたが、試合への期待で一大学の校歌間違いくらいどうでも良い的な感じであったが、ワールドカップはそうはいかない。
国家の威信を懸けて戦っているのだから、ホスト国の日本は最大限の配慮とおもてなしをしなければいけない責任がある。

 

ジョージア 憤慨まとめ

ラグビーのジョージアの国が憤慨した理由は熊谷ラグビー場での試合で勝利した後に流れた曲が違うロシアの曲だったためでした!

しかもジョージアとロシアは仲が悪く断交している国と間違えられたことで激怒に近い憤慨したと思います。

ワールドカップ運営者は各国の国歌を確認する作業も大変ですがしっかりとチェックして欲しいですね!

2020年には東京五輪が行われ多くの国が集まりますので同じようなミスをしないように対策をしていきましょう。

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