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原田隆司市議のfacebook顔画像あり!ガラケー女デマ拡散の内容は?

 

愛知県豊田市の原田隆司(読み方:はらだたかし)市議が「ガラケー女」のデマをfacebookで流したと報道されました!

豊田市千足町に住んでいる57歳で豊田市議員の原田隆司さんのプロフィール、経歴から顔画像やフェイスブック等のSNSも判明か!

報道された原田市議がフェイスブックで流したガラケー女のガセ情報の内容や画像はあるのか調査していきます。

 

原田隆司市議のプロフィール

現在までに判明している原田市議の情報は下記のようになります。

・名前:原田隆司(読み方:はらだたかし)

・年齢:57才

・職業:愛知県豊田市の市議会議員

・当選回数:2

・所属委員会等:地域生活委員会、予算決算委員会、定住促進対策特別委員会

・住所:愛知県豊田市

住んでる場所の地図がこちら

 

顔画像

原田隆司市議の顔画像に関してですが豊田市の公式HPに顔写真が掲載されていました。

出典元:toyota-shigikai.jp/profile805.html

原田隆司のFacebookやtwitter

原田隆司市議がどのような人物なのか情報を調べる為に、フェイスブックやツイッター、インスタなどのSNSを捜索してみました。

名前や顔画像や勤務先や住んでいる場所などの情報などを整合してみたところ下記が原田隆司市議の公式facebookのようです。

出典元:www.facebook.com/takashi.harada.129

 

投稿した内容は?

原田隆司市議がフェイスブックに投稿したガラケー女のデマ情報ですがもうすでに削除されていました。

しかしながら女性側の弁護士さんHPには下記のように記載されていました。

本件議員の投稿記事の内容は、当時広く拡散されていた、「マンタ」と称する人物のツイート、女性被害者の顔写真の画像、女性被害者のInstagramのトップ画像等を引用(シェアではなく、スクリーンショット画像をまとめて引用)した上で、「同乗の女も見つけたようです。たぶん一緒にいるんでしょうね。早く※※されるよう拡散お願いします」と述べるものでした。

※一部省略

出典元:ozawa-lawyer.jp/archives/207

原田市議は間違った情報をシェア拡散してしまったとコメントしています。

 

ネットの反応は?

被害女性は、家族や親戚会社まで被害がおよび、悔しい悲しい辛い等、無実の罪を着せられおかしくなりそうだったのではないかと察せられる。
確証もなく安易に拡散する事が危険だと議員がわからなかったのだろうか。

市議は特に影響力が大きいことを自覚しなきゃダメだと思う。
確証がない情報があっちこちにある世の中だからこそ慎重になるべきだ

よりにもよって市議会議員ってのが、残念過ぎる。
これが高校生とかなら、社会経験が未熟と言う意味で
引き起こされた結果の深刻さとは別に
内心で、バカだなぁ、軽はずみだなぁとも思えるのだが
原田氏については、年齢・職業から
内心でさえ、単に軽率では済ませることができない。
事実確認もせず、思い込みだけで発言する議員は
自治体の規模に関係無く、資質に欠けるのに
今まで分からなかったんだろうか。

「拡散希望」って何だろう。
でもって、この文字を見たら
拡散せずにいられない心理ってのは何なのか。
まるで、不幸の手紙の現代版。
不幸の手紙なら、実在する人物をモデルとする
(または実在の人物を名指しする)エピソードは
ほぼ無かったろうから
拡散希望デマの方がずっと悪質だ。
自分は、大元の発信源ではないから責任無いってのは
そろそろ通らないようにした方がいいんじゃないのか。
追跡分析めんどいけど。

市議に限らず何も考えずに拡散する奴が多すぎる。
他人事ではない。
先日の某イタリアンレストランの件も「もしかしたらここかも?」程度の情報で店名が流れていたが、もし間違いだったら立派な営業妨害だ。

情報をかんたんに入手できる時代だからこそ、
情報の管理や確認が重要。
これまでに、たくさんの問題が起こっているのに、なにやってんだか。

コメント出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00000001-asahi-soci

まとめ

原田隆司の報道された内容からどのような人物なのかまとめてみました。

57歳で豊田市の議員さんでした。

被害女性の弁護士さんがフェイスブックでガラケー女のデマ情報を流した市議がいるとHPに記載されていましたがその方が原田隆司市議だったようです。

原田市議は弁護士を立てて裁判で争う姿勢をみせているようですのでこのガラケー女のデマにどのような判決がでるのか気になりますね。

今後も原田市議の動きにも注視していく必要があるでしょう。

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