ドネア 最大のミスがヤバイ!ホントは勝っていた!?

 

ドネア 最大のミスが話題になっています。

ボクシングの対戦相手であった井上尚弥(26)選手に判定負けになったノニト・ドネア(36)が最大のミスを告白しました!

判断ミスがなければ井上選手に勝っていたのか検証していきましょう!

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ドネア 最大のミス

ドネア選手の最大のミスのニュースが下記のように報道されました。

7日に行われたワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBAスーパー、IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(26)=大橋=に判定負けを喫した元世界5階級制覇王者のノニト・ドネア(36)=フィリピン=が8日、都内のホテルで取材に応じた。

ドネアも最も勝機が近づいたと感じた時が9ラウンド。右ストレートで相手の頬をとらえ、井上尚を大きくぐらつかせた瞬間だ。「9ラウンド、あの場面が自分の最大のミステイクだった。あそこで詰めて、もっとパンチを打ちこめていたら、もしかしたら倒せたかもしれない」と悔しげな表情を見せた。

出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00000132-sph-fight

このようにドネア選手の最大のミスは9ラウンドにあったようです!

あの時に一気に叩き込んで追い詰めていれば勝機はあったのでしょう。

しかし最後は判定負けとなってしまいました。

負けはしましたがドネアさんは強い選手であったことは皆が感じていますね。」

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最大のミスをしたドネアの表情

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ドネア 最大のミスに対するネットの口コミ

 
 
井上もドネアもとてもナイスガイ
素晴らしい人間だということが伝わってきます。

素晴らしい試合を見せてくれてありがとう

 
 
恥じることなんてない
昨日の試合はまさにドネアがレジェンドと言われる理由が詰め込まれた試合だった
勝った所は見せれなかったかもしれなかったけどカッコイイ父ちゃんの姿は十分見せれたと思うよ

 
 
本当に素晴らしい試合でした。
ラフな場面やバッティングなども無く、最初から最後までハラハラして観ることが出来ました。

また、このように家族のための行動も本当にすごいですね。
それに応える井上も素晴らしい。

 
 
改めて物凄い人だ。レジェンドと称されているのは単なるプレーだけでなくこういうところも含まれているんだろうなぁ。井上もドネアもこれだけの人柄があるからこそあれだけのファイトを見せて、勝者にも敗者にも同じだけの拍手が会場から贈られたのだと思う。

 
 
愛する人の為に、プライドを捨てられる。かっこいいよね。

 
 
とても良い話。
お互いリスペクトしているからこそ成立する話だろう。

最近スポーツで感動する試合が多いのは勿論、
戦場外の心温まるトピックスも多くてスポーツファンとしては単純に幸せだ。

 
 
井上尚弥もドネアもともに素晴らしい選手である前に、素晴らしい人格者。王者とはかくあるべきというお手本。ずっと応援してます。

 
 
恥をしのんで…
本人はそう思うのかもしれないが、周りはそう思わない。

ドネアは強かった、井上も強かった。
凄くハイレベルな2人の闘いを見せてもらった。
2人とも凄くかっこよかった!

 
 
自分も益々ドネアの事が好きになった。試合では判定において負けはしたけど、11Rの強烈なボディでダウン寸前で立ち上がった根性は凄いと思うし、昨日の決勝の負けは決してドネアの評価が下がることはなく、むしろスーパー王者が入れ替わったくらいの事であり、それでも尚、五階級制覇の偉業は色褪せないし、息子さん達もわかっていると思う。

ドネア 最大のミスまとめ

ボクシングの井上選手の対戦相手であるドネア選手の最大のミスは9ラウンドで攻めきれなかった事だったようです。

判断ミスをしなければ判定結果も変わっていたでしょう!

強い選手でしたね。

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