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報道

DJ KOO 開頭手術をした病院+医師を特定↓素顔の画像もあり■

 

TRFのDJ KOOさんが開頭手術をしていた事が明らかになりました。

58歳のDJ KOO(ディージェイコー)さんは人間ドックで直径9・8ミリの脳動脈瘤(りゅう)が見つかった事で手術をする事になったそうです!

無事に成功したのですがどこの病院で開頭手術をし主治医の医師は誰だったのかも判明しましたので紹介します。

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DJ KOO 開頭手術の内容

DJ KOO 開頭手術

DJ-KOOさん開頭手術について読売新聞(ヨミドクター)が下記のように報道しました。

テレビのバラエティー番組で人間ドックを受けたところ、MRI(磁気共鳴画像)で脳〇管の一部に、こぶのように膨らんだ部分が発見された。直径9・8ミリの脳動脈瘤(りゅう)で、すでに視神経が圧迫されていた。

 検査の結果を見ると、くも膜下出〇の危険と隣り合わせの状態だった。

主治医である札幌禎心会病院脳神経外科の上山博康さんの言葉も胸に響いた。

 「(開頭手術も)任せてください。脳動脈瘤とともに、仕事や日常生活への負担も含め、あなたの今後の人生も手術します」

 心は決まった。

〇:一部伏字

出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-00010000-yomidr-ent&p=1

このようにDJ KOOさんが開頭手術を行った理由は直径9・8ミリの脳動脈瘤が人間ドックの検査で見つかったからでした!

そのままほっておくとくも膜下出けつの可能性が高くなっていたので早期に発見できてよかったという事です!

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病院や医師はどこ?

DJ KOOさんが開頭手術をおこなった病院は

「札幌禎心会病院」

であることが上記の読売新聞(ヨミドクター)で報道されました!

医師(主治医)の名前は脳神経外科の上山博康という男性医師のようです。

病院の住所は〒065-0033 北海道札幌市東区北33条東1丁目3−3−1で地図がこちらです。

東京に住んでいると思われるDJ KOOさんがわざわ札幌市まで手術の為に行ったのでしょうか!?

家族がネットで病気の事を調べていたようなので病院もネットで見つけて開頭手術の得意な病院を選んだのかもしれません。

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開頭手術したDJ KOOの表情

 

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ネットの反応


※イメージ画像

DJ KOO 開頭手術に対するYahoo!やtwitter、2ちゃん(5ch)での反応は下記のようになっています。

私も同じ病気で、くも膜下出けつで、10月に倒れて手術しました。
今、仕事復帰して、もっと自分の体を大事にすればよかったと後悔しています。本当に普通の生活ができてうれしいです。

手術が無事に成功して良かったですね。

上山先生と言えば、脳外のエキスパート。
そんな立派な先生に診ていただけてラッキーでしたね。
今後は規則正しい生活と、野菜ファーストな食生活で頑張って下さい。

破裂しないだけで誰でも1つや2つ、未破裂脳動脈瘤は抱えてます。
見つかってもほとんどのケースで経過観察しかしませんが、どうしても不安なら動脈瘤内にコイルを入れる、動脈瘤をクリップで留めるなどの処置はしてもらえます。
見つけても言わないMRI技師もいます。伝えてしまうことで不安に襲われ、人生観を変えてしまうリスクがあるからだそうです。

タイトル読んでまた手術したのかとビックリしました
以前の話ですね
最近、私もある病気が見つかり、当たり前に生きていた今までは
感謝すべきことだったんだと思いました

番組企画で病気が見つかるって話はよくある。
「人を以て鑑と為す」という言葉もある。
みんなも健康を過信せず、定期検診を受けよう。

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まとめ

今回はDJ KOO 開頭手術について調べてみました。 

この後も引き続きどうなっていくのか注目し情報が入り次第、追記していきたいと思います。

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コメント

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